【第2回特別授業】




【ゆうの過去物語】
黒板を完璧に写し
提出物は期限厳守

そんな
超真面目学生なのに
テストはいつも
赤点だらけ・・・



授業を真面目に
受けても成績は
上がらない!?

成績アップのために

本当に重要な
こととは?




僕は現在すでに社会人ですが、
大学時代は高校時代に比べて
本当に自由度が高かったなと思います。












大学の授業は高校の時と違って
自分で好きな授業を選んで
履修することができます。



時間割の組み方次第では
平日の授業なしという
全休
も作ることだって可能です!











授業がないときには

  • 友だちと馬鹿みたいに遊んだり
  • 将来についてまじめに語り合ったり
  • 図書館で様々な本と触れ合ったり
  • 新しいアルバイトに挑戦したり
  • 行ったことのないところに旅行したり


様々なことを


自由にできます!!!

大学は恐ろしいくらいに
自由度が高いです。








高校とは比べ物にならないくらいです。



✔自分の好きに時間割を組むことができる
✔好きな時間に好きなところへ行く
✔好きな時に好きな人と遊ぶ
✔やりたいことを自由にできる
✔海外にだって飛び出せる
✔バイトでお金を稼ぐこともできる
✔やったことないものに挑戦できる
✔かわいい彼女イケメンの彼氏とデートできる
✔ボランティアで社会貢献するもよし
✔インターンで一足先に社会勉強するもよし
✔学生起業してチャレンジしてみるもよし
✔サークルで遊ぶもよし
✔部活動で熱くなるのもよし



このように
大学に入学することによって
圧倒的に選択肢が増えます!!







将来やりたいことがない人も
安心してください。



高校生の時点で触れ合うことのできる情報なんて
世の中にある情報のなかで
ほん少しの部分だけなんです。










僕は高1の時に偶然出会った勉強法で
テストで98点やクラス1位、
模試でもE判定から脱出
することができました。










しかし、正しい勉強法を知るまでは
本当に勉強ができませんでした。




・ほぼ全ての教科が平均以下で得意教科すらない

・英語は24点で、テストで問われてることほぼ全てが理解できない

・覚えたことをすぐ忘れるため、何時間勉強しても全て無駄になる


・勉強へのやる気が起きないため、いつもゲームをしたり漫画を読んでいる


・勉強が苦痛で机に座ってることすらままならない

そんな状態でした。














テストで98点などの高得点をとっていた僕ですが、
元々は全く持って勉強ができなかったんですよ。



嘘だと思うかも知れませんが
これは本当のことなんです。




僕が勉強に対して苦手意識を
感じたのは中学1年生時。


それは、1学期の期末テストの
結果を受け取った時でした。




実をいうと、中学1年時の
中間テストでは普通に英語で70点とか
取れてたんです。




なので、
「あれ?結構余裕じゃね 笑」

「いや〜おれ頭いいわwww」


とかなり浮かれていました。







ですけど、
中学の初のテストは勉強しなくても
答えられる超簡単なテストだったんですね。


英語ならABCD・・・を書くだけみたいな 笑





僕はそんな簡単なテストで高得点を取って
案外余裕だな〜と思ってました。






が、そんな考えは甘すぎました。




1学期の中間テストが終わり
期末テストを受けると衝撃的な
テスト結果となりました。




どの教科も平均点ぎりぎりや赤点ばかり。

国語 39点
数学 40点
理科 43点
とかそんな程度です。




英語に関しては特にひどく
24点でした。


「おいおい、まじかよ・・・」

20点台という意味不明な点数をみて
愕然としました。


「嘘だろ、中間だと70点取れたのに」

「なぜに、24点??」





70点→24点

なぜこんなに点数が落ちたのが全く
訳がわかりませんでした。



「何が起こった?」
「中間テストと同じように
ちゃんと勉強したはずなのに??」



努力とは裏腹な現実を
突きつけられ、僕の頭は
混乱しました。



黒板の一言一句を完璧に
ノートにとる超真面目で
優等生なのに・・・

テストは常に
平均以下&赤点


テスト結果は散々でしたが、
僕はテスト勉強をしていなかった
訳ではありませんでした。

むしろ人一倍やっていました。


僕の取り柄は真面目さだけです。
むしろそれ以外、他人より優れた
ところがなかったです。


人見知りだし、コミュ障、人前での
発表は苦手、運動も対してできない。
彼女もいない。

俗にいう、いけてない学生。



なので、勉強だけが唯一
他の人に勝てる分野だと
思っていました。


だから、成績のよさで他の奴らに
勝ってやるとそう思い人一倍
勉強には時間を割いていました。



テスト勉強ならまずは計画だ。と
真面目な僕は計画を立てて綿密に
テスト勉強を行なって行きました。


しかも、テスト2週間前から勉強を
始めるという徹底ぶり。



テスト日から逆算して、
この日は英語と数学をやろうみたいに
具体的にやることを決めて行きました。



土曜日と日曜日にもしっかりと
勉強の予定を立てそれにしたがって
勉強をして行きました。


その当時、僕は
某通信講座を受けており
それを元に勉強をしていました。


○○ゼミというやつです。

おそらく知っている人も
いるかと思います。

一応、言っておくとこれは
あまりおすすめはしません。



役立たないわけではないのですけど、
勉強における本質を知らないと
結局、無意味になってしまうと
感じるからです。




で、僕の中学校というは
ヤンキーぽい人がクラスにいて
授業中に後ろの席でキャッチボールをして
いたりしました。


時には窓ガラスが割れてた
こともありましたね。






「僕は真面目に授業受けろよ」と
心の中で思い、少し苛立ちを覚えつつも
真面目に先生の話を聞いていました。



僕はそんなあれた環境でも
ちゃんと真面目に授業を受ける
超真面目な学生でした。



先生の話はしっかり聞く。
授業中は一切喋らない。
黒板に書かれたことは
一言一句漏らさずノートに書く。
大事なところには赤ペン黄色ペンを
使って線を引く。
提出物もしっかり期限以内に出す。




そんな、優等生を絵に描いたような行動を
していました。




にも関わらず・・・





テストは平均以下。

そして、赤点。





というか、
授業中にキャッチボールしてた
ヤンキーにテストの
点数で負けました。



衝撃でした。





「いやいや、なんで??」

「あいつら遊んでたろ!」

「なんでおれの方が点数低いんだよ!」


もう、意味不明すぎです。





真面目に頑張っていた僕が
赤点をとる一方で、

キャッチボールをしてた
ヤンキーが高得点をとる。




こんな、不公平なことがあっていいのか?



その現実を僕は受け入れる
ことができませんでした。



なぜか、僕は真面目に何時間勉強しても、
全くといっていいほど
テストで点が取れないんです。



勉強したのに、
テストになると何一つとして
問題に答えられないんです。




先生はしっかりと
黒板をノートに書いとけ〜
と言います。



それを聞いて僕は
ノートを完璧に取っていました。
なのにテストは赤点。




教師出す提出物などをしっかり出しても
成績は全く伸びません。


「何これ?全然成績上がらんやないか」
と思いました。


僕はその時
教師のいうことを聞いていても
成績は上がらないとわかりました。




頼りの、○○ゼミを
やっても成績は伸びず。


せっかく親がお金を払って
受けさせてくれてるのに成績が
伸びなくて申し訳なかったです。



でも、僕はどうすれば成績が
伸びるのか全くわかりませんでした。




そしてそれは、
中学3年の頃までずっと続きました。
真面目なのに勉強ができない。


中間、期末テストの成績表の
一覧を見るとどの教科も平均以下。
赤点。

散々たる結果でした。



自分の勉強のできなさに自分の頭の悪さを
呪いました。






そしてそんな自分に対して
どんどん自信を失っていきました。


人見知り、コミュ障、彼女なし

人前でも話せない。そして、
唯一の希望であった勉強もできない。



「人生詰んだ。」

そう思いました。






なにに対してもやる気が起きない。



中学3年の高校受験の時期になると

挙げ句の果てに僕は


人と会話することをやめました。



友達、親、兄弟全ての会話という会話を
やめました。

それほど、やらないと自分は
ダメな人間だと思ったんです。







その結果どうなったか?


ここまでやれば成績は伸びるはず!
そんな期待を抱いていました。


しかし、現実は残酷なものでした。



会話をやめた結果、

成績はさらに
落ちて言ったんです。






僕は、勉強以外の全てのものを断ってしまったので
超ストレスフル状態にありました。


そして、勉強しても勉強しても
一向に成績が伸びない自分に嫌気がさし
精神を病みました。


うつ病です。


何に対してもやる気がおきず、
いつも頭の中では「死」という文字が
ぐるぐると回っていました。





何の価値もない自分が
生きててもいいのか?
そんな疑問が出てきてしまったからです。



あの当時のことを思い返すと
本当に胸が苦しくなります。



今は、明るく話せますが
その当時は僕の世界は闇でした。


希望なんて何1つない。

絶望感。それだけでした。



幸いにも、
高校受験には奇跡的には受かりました。

が、高校はほぼまぐれで
合格したようなものです。



僕が受けた高校は受験者が
200人ほどでした。

に対して、合格したのは180人。



落ちたのはたったの20人でした。

合格率は90%以上です。




「いや、そりゃ受かるわ・・・」

そう思いました。







だから、受かったことを素直に喜べ
ませんでした。

実際、試験を受けた感触的に
確実に落ちたとすら思ってました。













そんな、僕に転機があったのが、
高校に入学してすぐの頃。



僕は、中学での失敗から
自分自身がやっていた勉強のやり方を
180度変えることにしました。


あのやり方ではおそらく同じ結果になると
感じたんです。



でも、どうやってやれば成績が伸びるの
だろうか?と僕は考えました。


中学の時に成績が伸びなかったのは
なんでだろう?

そう考えた時に思ったのが、
ただただ作業のように勉強して
苦痛だったからでは?と思いました。


なので、僕は
「楽しく勉強する」これを
ベースとして勉強のやり方を
かえる事にしたんです


その「楽しく勉強する」という基準で
編み出した勉強法は僕が中学生の頃にやっていた
やり方とは全く異なるものでした。





今思えば、
それが最強の勉強法でした。




僕はのちに慶應生から暗記法を学ぶ
ことになるのですが、その人のやり方と
僕のやり方は非常に似ていました。


実際、根底の部分では完全に
一致していたと言っても間違いでは
ありません。




僕がその当時に編み出したのが
・白紙勉強法
・情報連鎖勉強法
・圧倒的反復勉強法

などです。


これは、僕がどうすれば
楽しく勉強できるのか?と
考えてたどり着いた勉強法です。





これらの勉強法を用いたことによって
僕の暗記力は驚くほど伸びていきました。



中学生の頃と違ったのは
明らかに頭を使ってるという
感覚があった事です。


その時、初めて勉強が楽しい
とすら思いました。


僕は中学生の頃は勉強が
全く楽しくなかったんだと
その時わかりました。



そして、
これらの勉強法を使うと、不思議と
勉強した内容が頭に強く記憶されて
行きました。

そして、何も見ずとも
勉強したことを思い出すことが
できました。




最初は、偶然かと思いましたが、
同じ方法で勉強するとまた
思い出すことができました。


僕はその時試しに生物を勉強しました。

高校1年だったので細胞のところですね。

これを白紙勉強法とか情報連鎖勉強法を
使って覚えて言ったんです。



これは、すごいと感じるのですけど
細胞の名称とかは社会人になった今でも
覚えてるんですよね。


例えば、ミトコンドリアとか葉緑体、
核、核小体、コルチゾール、リソソーム
リボソーム、ゴルジ体とか。

これ、何も見ないで今書いたんですよ。

そういえば、動物と植物だと
細胞に違いがあったりするのも
思い出しました。


なんでしたっけ。
あ、細胞壁ですね。

動物には細胞壁がないけど、
植物の細胞には細胞壁があるとか。

葉緑体も植物にだけあるんですよね。
光合成するために。


こんな感じで思い出せました。



生物が結構好きだったというのもありますけど
5年以上たっていまだに覚えてる事に
自分でも驚きます。





で、高校時代に話を戻しますが、
その勉強法で暗記ができるようになって
僕は、「これはきたんじゃないか 笑」
そう思ったんです。


そしてそれ以降は
白紙勉強法
圧倒的反復勉強法
情報連鎖勉強法
を使って勉強していく
ことにしました。







僕の高校の英語の授業では
英単語の小テストがありました。

確か、Valueとかいう単語帳でしたね。

その単語帳に書いてある単語を
早速この勉強法を使って
覚えて見たんです。



英単語のテストは20点満点で、
英語のスペルと日本語訳を答えるという
ものでした。


問題は、
学校から配られた単語帳であるValueの
指定の範囲から20問出されるという
形式のものでした。





僕は早速、独自に編み出した勉強法を使い
英単語を覚えていきました。



そして、小テストを受けました。



すると。。。






英単語のテストの結果はなんと
20問全問正解。



全ての答えが完璧に一致していました。


「まじか 汗」

「全問正解とか神かよ」


勉強ができない僕にとっては小テストで
満点ということすら奇跡でした。




「この勉強法まじでやばいな・・・」



僕はそう思いました。





そして、ついに高校での
中間テストを迎えます。




実を言うと、
僕はテスト勉強をしてる時点でかなりの
好感触を感じていました。





なぜなら、
勉強したことがどんどん脳に
記憶されていく感覚
感じていたからです。



それは、今までに
感じたことのない
感覚でした。



「これ、まじで覚えられる・・・!」
そう感じました。


ついには、
覚えられる自分に自信がつき
勉強することにワクワクすらする
ようになりました。



勉強が楽しくなってきたんです。


中学生の頃の僕からしてみれば
ありえないことでした。


あんなに、苦痛だった勉強に
楽しいと言う感情が生まれて
きたんです。


正直、信じられませんでした。
でも、それは夢ではなく現実に
起こりました。




そして、ついにテストのとき。



いざ、テストがスタートすると、
ビビりました。衝撃です。



なぜなら、
問題が解けすぎた
からです。



「え?何これ?」

「やばい!やばい!やばい!」

「なんだこれ?わかりすぎる。」




「え?これ簡単すぎじゃね??」

テスト開始早々にそう思いました。



「問1はこれが正解だ」
「問2はこれ。間違いない」
「問題集でやったとこだ」

「問3は4択か。」
「ん〜えーとこれは、、、」
「3番だな。3で間違いない」



と、こんな感じで確信を持って
正解を選択できたんです。






中学の頃はそんな感覚は全く
ありませんでした。




「これが正解かな・・・?」
「う〜ん、これかも・・・」
「あ〜わからん、、、」


と、いつも正解に確信をもてた
ことがありませんでした。





しかし、今回は違いました。





はっきりと、これが正解だと
断言できました。




脳の中に勉強した内容が深く
刻み込まれていたんです。




だから、問われた問題に対して
適した解答を脳から引っ張り出す
ことがいともたやすくできて
しまいました。




結果、テストの点数は驚くほど
取れていきました。





特に驚異的だったのが
高校2年のとき。



高1の頃からやっていた
勉強法をかなり極めたこともあり
自分でもビビるほどの好成績を取れました。




それが、こちら
これは高校2年の
1学期中間考査の成績です

全教科で平均点を超えることができています。







僕は自分の成績表をみて目を疑いました。

「まじか・・・やばすぎだろ、何これ?」

意味不明すぎました。



「平均80越えとか化け物かよwww」


でも、それは誰のでもない僕の成績表でした。




今改めて見ると、平均点と僕の点数との差がえげつないです

特に生物は平均が34.1点に対して74点取れています。
英語のⅡBも平均が51.7に対して95点です。






また、僕がやっていた勉強法というのは
勉強の本質に基づくやり方だったんです。


なので、
全教科で高得点を叩き出すことが
できています。





このように、
中学校では24点などをとっていた
僕が高校の定期テストでは
80点や90点をバコバコと叩き出すことが
できました。



さらに、その高得点は1回きりではなくて、
何度も何度もとり続けることができました。

1学期の中間期末、2学期の中間期末、3学期の中間期末
全てでです。




英語に関しては、暗記の要素が強いため
70点を切ることはありませんでした。

常に70点以上、80点、90点という
点数をとっていました。


そのため、
クラスで1位の点数を取ることも
しばしばありました。




その上、高2の時には
学年の総合成績で
200人中3位という
意味不明な実績をあげます。



全教科でかなり得点をとっていたため、
自然と成績の方もよくなったためです。





さらに、
僕は実を言うと
大学受験をせずに
大学にいきました。



受験せずに大学ってどう言うこと?
と思うかもですが、




その理由は
指定校推薦
進学したからです。


指定校推薦は、
学内の成績上位者のみが
受けられる特待制度。



僕は、高校3年間の
成績がよかったため
指定校推薦を使って
大学へいきました。







指定校推薦の場合は
試験は免除されます。



そのため、受けたのは
面接だけ。



受けたらほぼ100%受かる
と言われてるのが指定校推薦です。





なので、実質僕は受験をせずに
大学に合格しました。




成績をあげるとこのような
裏ルートで大学へいくことも
可能となります。






そして
大学進学後
僕はある慶應生と
出会うことになります。



その人はなんと
学年最下位レベルの成績から
私立最高峰の慶應大学に合格したという
超人でした。




僕は、自分の勉強法に磨きをかけるため
その人から勉強法を学びました。





その、慶應生から教わった内容は
僕が全く知らない情報ばかりでした。

ですが、本質的には僕の勉強法と
似通ってる部分が非常に多かったです。






多くの知識を僕はその慶應生から学びましたが、


全てに共通するのは

「人」という生き物を理解する
ということでした。





僕が慶應生から学んだ勉強法は
「正しい勉強法」
でした。



実を言うと、高校時代の僕は

・なぜ成績が上がったのか?
・なぜ勉強したことを覚えられたのか?

を理解している訳ではありませんでした。



しかし、この慶應生に出会ったことで
僕の勉強法がなぜ効率的に記憶
できたかを知ることができました。



僕がやっていた勉強法。
それは人の脳の仕組み
に従った勉強法だったんです。










その当時の僕は気がついては
いませんでしたが、僕がやっていた
勉強法は脳の仕組み
従ったものであったんです。






これは、決して僕だけができる話では
ありません。


なぜなら、僕は人の何倍も勉強が
できなかったからです。ですから、
あなたにもできないはずがないんです。







今になってわかりましたが、
高校になって成績があがったのは
勉強のやり方を変えたからでした。



成績が悪い時の勉強方法
成績が良い時の勉強方法

まったく違うものでした。



勉強のやり方を変えたこと、
それが好成績をとれた秘訣だったんです。



それが、
人の脳の仕組みを知る
ということでした。












人の脳の仕組みを知れば、あなたも
僕のように、

・記憶力があがり、短時間でも覚えたことを強力に脳に焼き付けることができる

・脳の記憶法則を知ることで記憶力を圧倒的に高められ、暗記系科目は無双状態になる

・1週間、1ヶ月と覚えたことを記憶できるため、勉強をすればするほど知識が身についていく

・模試の点数も上がりE判定からC判定、B判定、A判定とどんどんと上がっていく

・お前には無理だと言ってきて、自分を見下してきた先生や友達を見返せる


・第一志望の大学に合格でき、新たに購入した新品のスーツを来て大学の入学式へ出席できる



・大学に現役合格したことで、お世話になった先生や後輩たちに笑顔でお別れを言える



・浪人生活を送らずにすみ、サークルに旅行、恋愛とワクワクしたキャンパスライフへの期待に胸を膨らませながら最後の高校生活を過ごせる




そんな、最高の未来を手に入れることができます。






僕は成績が良くなったことで
本当に世界が変わりました。



自分はやればできるんだ。
そう思えて勉強への意欲は
どんどんあがって行きました。




勉強ができるようになる
最大のメリットは勉強に対する
やる気がどんどんあがっていく点です。



テストでいい点がとれると
また次も頑張ろうと思えます。






このように、僕は昔はとても
成績が悪かったのですが
勉強方法を変えたことで
トップクラスの成績をとることが
できました。


その結果、自分が行きたい
大学に合格することもできました。



僕の成績が伸びた秘訣は
間違った勉強方法から
正しい勉強方法に変えたこと
だったんです。


あなたにもこの勉強法を知って
成績をどんどんとあげてほしいと
僕は強く願っています。






おそらく僕と同じように
全く意味のない勉強をしたり
勉強をした気になっている人は
たくさんいると思います。



僕が変わることができたのは
勉強の本質
を知ることができたからです。







あの時に人の脳の仕組みに従った
勉強をしていなかったら今の
僕はありません。








しかし、僕たちがこの勉強法に気づくことは
ほぼ不可能です。


なぜなら、これは高校生が自然と身に付けるもの
なので言葉としては残らないものだからです。



だから、学校や塾、予備校でも
決して教えてもらえないんです。


僕もたまたま勉強のやり方が
偶然脳の仕組みに沿った方法だったから
成績が伸びたんです。




この勉強法は、
普通だとまず気がつけない。




僕はそのことに危機感を覚え
同じ悩みを持つ高校生を一人でも救いたい。
僕と同じような苦しみを味わってほしくない。


その、思いから
本質の勉強法をまとめ始めました。




僕が考案した勉強法に手を加え、
さらに2400人以上の高校生の
指導経験などから
誰にでもわかるような
最強の勉強法を確立しました。





ココでしか知ることのできない
内容が盛りだくさんの密度の濃い
内容のものとなっています。


そのすべてを
あなたにお伝えします。



僕がお伝えする勉強法というのは
すでに教え子たちが結果を出した
方法です。


なので、今成績が悪いあなたにでも
できる方法です。


中には、英語を50点から98点に
あげた人もいます。


学年600人中1位をとった人もいます。



同じように勉強をすればあなたでも
成績は確実に伸びると断言できます。


次に、
成績を伸ばしテストで高得点を取り、
第一志望の大学に合格するのは
あなたです!!!








テスト結果を受け取り、
あなたは高得点に喜ぶのか
それともまた悪い点数に落ち込むのか
僕はあなたに前者になってほしいと
願っています。


このプロジェクトは
非常に自信のある内容になっています。





「なぜ教えてくれるのか?」
と疑問に思う方もいるでしょう。







それは
僕が高校生の時に知りたかったことは
今高校生のあなたも確実に知りたいこと
であると確信しているからです。



高校生だったころには気づくまでに
とてつもない時間をかけてしまった。



その時間を勉強時間に使えていたら
どんなに良かったことだろう。





もっといい大学に行けたかもしれない。






おそらく
僕が勉強の本質に気づけたのが
周囲の高校生よりも早かったから
良い結果に結びつけることができたのだと思います。



というかもはや
気づける人の方が少ないです






多くの高校生は勉強の本質に
気づくことのないまま
高校生活を終えてしまいます。







そして
昔の僕と同じような状況である人に
僕と同じような成功体験を
してほしいからです。


正しい勉強法がわからずに
成績が上がらない日々を経験している
多くの高校生。



だからこそ、その勉強法を知って
大きな達成感を感じてもらいたいです!










それでは今日はこのあたりで失礼します。


最後までご覧いただき
ありがとうございました。 





日もまた20時
メッセージを送りますので
楽しみにしておいてください!




<追伸>


昨日もたくさんの感想
ありがとうございました!



特別講義について
様々な感想や意気込みをいただきました!



僕としても
様々な切り口からの意見を見たことで
新しい発見がたくさんありました。



本当にありがとうございます。




今日も、ぜひ一言でもいいので
感想を送ってくださいね!


僕のLINE読者で、
成績が伸びる人はみんな共通して
感想を送る行動をとっています。


感想を送ることで脳がどんどん
活性化していきます!


行動を起こすこと自体が勉強への
意欲を高める効果もあります。



もし、あなたも成績を伸ばしたいのなら
ぜひ行動を起こしてくださいね!




メッセージお待ちしています!


<次回>

明日は
正しい勉強法の本質である
人の脳の仕組み
迫ります。








次回の配信は
明日の20時です!
お見逃しなく!!